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核テロがある映画

映画では未遂レベルがほとんどの核テロ。
本編でテロの核爆弾が本格的に爆発する数少ない映画をご紹介します。


アメリカン・アサシン(wikipedia)
公開年 :2018(日本)
上映時間:111分

終盤に核爆弾が炸裂する珍しいタイプの映画です。
実行犯ではありませんが、
悪巧みがイランの大臣という実際の国名で出ているのは、
アメリカの外交政策と関連してるかも。


トータル・フィアーズ(wikipedia)
公開年 :2002
上映時間:124分

トム・クランシー原作ジャック・ライアン・シリーズ「恐怖の総和」の映画版。
中盤に核爆弾が人口密集地域で炸裂する稀有な映画です。
そのせいかどうか現時点ではオンライン配信はされていない模様。

その他、核爆弾が爆発する映画集