映画『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』【予告編】TVシリーズから12年、ゼロから描かれる劇場版/故・尾崎豊さんの息子、尾崎裕哉が主題歌

交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1
劇場公開予定:2017年9月16日(土)
総監督        :京田知己
脚本         :佐藤 大
キャラクターデザイン :吉田健一
原作         :BONES
監督         :清水久敏
メカニックデザイン  :河森正治
コンセプチャルデザイン:宮武一貴
デザインワークス   :武半慎吾、齋藤将嗣、出渕 裕、コヤマシゲト、柳瀬敬之、中田栄治
キャラクター作画監督 :藤田しげる、倉島亜由美
特技監督       :村木 靖
メカニック作画監督  :阿部慎吾
メインアニメーター  :柿田英樹、金子秀一、大塚 健、横屋健太、長野伸明、工藤糸織
美術監督       :永井一男
美術監督補佐     :本庄雄志
色彩設計       :水田信子
編集         :坂本久美子
撮影監督       :木村俊也
音響監督       :若林和弘
音楽         :佐藤直紀
主題歌        :「Glory Days」尾崎裕哉
挿入曲        :「Acperience 7」 Hardfloor
挿入曲        :「Get it by your hands HI-EVO MIX」HIROSHI WATANABE
アニメーション制作  :ボンズ
製作         :
バンダイビジュアル、バンダイナムコエンターテインメント、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、ボンズ、MBS
配給         :ショウゲート
キャスト       :
レントン(三瓶由布子)、エウレカ(名塚佳織)、デューイ(辻谷耕史)、ホランド(森川智之)、タルホ(根谷美智子)、
チャールズ(小杉十郎太)、レイ(久川 綾)、アドロック(古谷 徹)
 あの時のこと、あの子のこと…、オレの見つけた大切なもの
 ゼロから始まるレントンとエウレカの新たな物語――
『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』劇場3部作がいよいよスタート!
地球上を覆う情報生命体・スカブコーラルと人類の戦いが巻き起こした世界の危機――サマー・オブ・ラブ。その危機から世界を救ったのは、アドロック・サーストンだった。英雄と讃えられるようになるアドロック。だが、その真相を知るものは、最前線で戦ったごく一握りの人間だけだった。

そして10年の時が流れた。

アドロックの残された息子レントンは、ビームス夫妻の養子となり、地方都市ベルフォレストで暮らしていた。14歳になり、鬱屈とした日々を送っていたレントンに運命の転機がやってくる。そして、家を飛び出すレントン。そこからレントンは様々な人との出会い、別れを経験する。

レントンが出会ったひとりは、ファシリティ・ガード隊長のホランド・ノヴァク。一時、ホランド率いるファシリティ・ガードに身を寄せていたレントンだが、結局わずかな時間でそこからも飛び出してしまった。

レントンが出会ったもうひとりは、少数宗教ヴォダラクの少女。死に瀕した彼女を救うため、レントンは、再会したビームス夫妻の心配をよそに、奔走する。

人々との出会いと別れは、レントンに大事なことを気づかせる。自分はなぜ、家出をしたのか。自分はなぜ今、この道を走っているのか。

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